世界観解説:次元の塔

ストーリー紹介:第一章より。

強力なアイテム、特別なイベント、新たな仲間を得ることができるダンジョン

「別次元への入り口」という位置付けなんですが、細かい意味合いよりも、「本編の世界観とは異なったシナリオをぶち込める装置」として機能していることが重要ではないでしょうか。

本編ではハグレ王国と他勢力との抗争が勃発する中、サブイベントで神々の世界の権力抗争に加担する。
そんな無茶をシステムとして違和感なくぶち込めるのが次元の塔なんです。


メインシナリオの世界観・物語進行に左右されず、魔界・宇宙・神々の国など普段と違う雰囲気を楽しめますし、神・異星人・伝説の魔物(作中の設定で「六魔」と呼ばれる)などハグレ王国周辺に存在しなさそうな存在を出すきっかけになります。

(ここまで書いて気付いたが本編でも出てくるわ、向こうから仲間になるわ、神・異星人・六魔…

サブ的な立ち位置とはいえ、そこのイベントを勧めなければメインシナリオが進まないこともあるので同時に攻略していく必要アリ。

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